エアー餅つきの話。

先日、誕生日を迎えまして、

実家で少しだけ誕生日パーティーになったのですが、食事が一段落したところで娘が私におもちゃのバットを手渡してきて、

何だろうと思って受け取ったのですが、

娘はおもちゃが入っていたバケツのような箱を持っています。

で、一緒に来てくれと。

部屋の外に連れ出されまして、

娘がバケツを肩に担いだ時に気が付きました。

娘:エッサ・ホイサ・エッサ・ホイサ…(バケツを逆さに置く)

仕方が無いので載っかることにします。

私:師匠、お願いします。(バットを娘に手渡す)

娘:で、どんな男が居たんだ?

私:今日で47歳になった男が居たんですよ。

娘:なにー?やっちまったなぁ。

https://youtu.be/r6POf3A5_no

↑この、後ろに隠れてるこの子です。

3回振り返って、

ぬぁーにぃー?

はい、やってみて?

3回やらされました。

凄いな保育園で鍛えられとる。

動画を見せたのが失敗でした。

https://youtu.be/OZ22RC_Salk?t=89

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備北イルミに行ってきました。

正月早々、国営備北丘陵公園のイルミネーションに行ってきました。1月2日だったと思います。

年末に雪が振りましたが、まだしっかり残っていました。

カメラをそのへんの塀とか柱とかの上に固定して、固定したまま息を止めて2秒待つとか3秒待つとか、長いときには10秒待つとか、そういう撮り方をしていくのですが、

嫁さんの最新のスマホのほうがキレイに撮れるのです。

なんかショックですが、私は昔からこういうスタイルを続けています。

シャッターを開いたまま2秒とか3秒とか、10秒待つと絵が出て来る訳ですが、カメラを構えたときには画面には何も映っていないので、

結構カンで撮ることになります。で、失敗すると撮り直しにまた5秒とか10秒とかかかるので結構面倒くさい。

でも何故かそんな撮り方を続けています。シャッターが開いてる間はひらすら息を止めて待つのですが、写真の撮影とはまた何か違った作業をしているような気になります。

娘の希望で、光る汽車に乗りました。

丘陵公園のサイクリングコースを20分ぐらいでぐるっと回ってくるのですが、乗っていると歩いている人達がみんなこっちを見るのです。

中に乗っている人の顔までは見えないとは思いますが、見られているのは「汽車」なのですが、なぜか緊張します。

汽車の帰りがけにチラッと見えた、山の少し上の方まで行ってみます。

田んぼと川。移築したのか、公園ができる前からあったものをそのまま残しているのかは分かりませんが、田んぼに雪と明かりのコントラストが美しかったです。

夏祭り。でも雪が積もっています。

こうして見ると夏っぽいですが、

畑にはメッチャ雪が積もっています。

田んぼが凍る程ではなくてまだ良かったのかも知れないです。

正直なところ、雪でライトアップのライトが全部隠れて何も見えなくなっているのではないかと思っていましたが、

思ったほど積もっていなくて、全部ちゃんと見えていました。

嫁さんと娘は真冬でも毛布2枚だけで寝る人たちなので、

冬は強い。(夏は動けなくなりますが)

備北イルミは1月17日までのようですが、またもう1回ぐらい行くのかも知れない。

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