試験終わったー。
バンザーイ (ノ゚ο゚)ノ
バンザーイ(ノ゚ο゚)ノ
バンザーイ(ノ゚ο゚)ノ
なんか顔文字が合ってないような気がしますが、
気にしたらだめです。
もし、学生時代にもっと勉強しておけばよかった、
今から学校に入りなおそうかと思っている人がいましたら、
やってみると大体こういう感じになります。
これで大体全部の過程の1/4が終わった計算になります。
アト3/4 (ノ゚ο゚)ノ
一生、勉強ですがの。
そして日々是決戦。

駆け出し整体師の開業準備から現在までの記録
3の倍数のときはアホになります。
(懐かしー)
1の倍数のときにアホになります。
3つ目は上肢の脱臼です。
全ての脱臼の50%を肩関節脱臼が占めます。
そのうちの95~98%が前方脱臼で、
前方脱臼の95%が烏口下脱臼です。
全ての脱臼のうち、烏口下脱臼が、
0.5×0.98×0.95=0.47
47%を占めます。
脱臼で整形外科や接骨院に来院される人のほぼ2人に1人は烏口下脱臼です。
烏口下脱臼をしっかり押さえておけば、脱臼の半分は押さえたことになる。
昼間部(高校新卒者主体)の試験は学科長の先生が作って4択30問だったのですが、
他の授業中に頼み込んで全員で解かせて貰ったら20分ぐらいで終わって
ぼちぼち合格点でした。
夜間部(平均年齢20代後半)の授業は非常勤の現役の接骨院の先生に来て頂いて
授業をしていただくのですが、
問題がA3に3枚分、解答用紙はA3の3/4にびっちり記述式 + 4択30問ぐらい。
90分かかりました。
この差は何だと授業中にブーブー言っておりましたが、
現役の先生に、
「このぐらいやっとかんと現場で間に合わんでおっさんら?」
と言われている感じです。
非常勤の先生は、休みの日に、
あのA3にびっちり書かれている答案を30枚読んで採点するのでしょうか。
ありがたいことです。
次回の試験はクリスマス・イブの夜です。
こんな日に試験が設定されるのは誰かの陰謀だと思います。
家族が法事で居ませんので、
台所をあさったところ、そうめんが出てきました。
そうめんの変わった食べ方 http://tonton.konikoni.org/weblog/archives/87
学生時代から試験中はそうめんかうどんです。
ラーメンは3食食えませんし、スパゲティは茹でるのに時間がかかりすぎるんです。
まさかまたやるとは思わなかった。
今回はざるに入れるのも面倒くさいので、そのまま丼に掬って入れます。
下宿の寒い台所でよく変な時間にそうめんをすすっていました。
あれから10年経ちましたが、今でも学生です。
昼飯を食ったら昼寝をして、
14時頃起きて牛丼屋に寄って、特盛りを食って、
袖が湯飲みに当たって倒れたので熱いお茶を膝にかけて、
雨に濡れて解らなくなったのでよかったです。
朝パソコンに打ったことを学校の自習室で紙に4~5回書いて覚えて、
試験が始まる前にソファーで昼寝して、
試験中にもう1回紙に書いて、
2時間目が始まる前に30分あったので実習室の施術用ベッドで昼寝して、
実習室では次の試験対策の講義をしてもらって、それを聴いて帰ってきました。
あー頭を使うと物凄く眠いです。
試験が始まる前には、喋ったらだめです。
口からさっき覚えた内容が出て行って帰って来なくなります。
試験が始まったら、まず紙に名前と学籍番号を書きます。
そして試験問題をザーッと見て、最後に覚えたものから順に書いて行きます。

これと同じだと思います。⇒■
順番を間違えると、データが消えてしまいます。
試験が終わった瞬間から、次の試験の段取りを考え始めます。
もう一回同じことを書けと言われても書けない。
何でこんな生き方を選んだのか、
もう少し早めに準備を始めろということなのですが、
次回は来週の水曜日です。
1時間目、解剖学の試験が終わりました。
1コマ90分ですが、試験は40分で終わって、その後は50分ほど普通に授業。
そして2時間目、90分間、柔道の実技で投げたり投げられたり、
ささえつりこみ足です。
いやーきつい。何がきついって、試験週間も試験がない科目は普通に授業があること。
まあ、順番が反対でなくて良かったです。
柔道のあと19時40分からペーパーテストとか無理ですから。
帰ってきて飯を食ったらこの時間。
そして明日も朝7時から普通に働きます。
なんか夜学ってそんな感じです。
ただ、これでも前職のサラリーマン時代よりはるかに楽なんです。
この時間ならまだ普通に働いてましたし、22時30分から打ち合わせとか普通でした。
あの環境には戻れないなー。