こんにちは。
HPに記事を追加したので、
ブログでもいろいろ試してみているところです。
同じような記事がしばらく続きますのでご容赦願います。
話は変わりますが、
出身地鑑定!! 方言チャート
http://ssl.japanknowledge.jp/hougen/index.php
出身地とは、3~4歳から13~14歳に生活していた地域を指すそうです。
私はばっちり「広島」と出ましたが、
逆に解釈すると、転勤族のご子弟などで、自分の「出身地」がどこに当たるのか
解らなくなっている人が試してみると、自分の「出身地」が解るのかもです。
そういえば「自転車」のことは広島では「チャリ」と呼んでいましたが、
学生時代に県外に出るとそこは「ケッタ」と呼ぶ地域でした。
「ジー」と呼ぶ人も居ました。
自転車はおそらく、明治以降に日本に入ってきたものだと思うのですが、
そんな古いものでは無いはずなのに地域によって呼び方が違っているのは不思議なことです。
そういえば私の周りだけでしょうか、「もみあげ」も「チャリ」と呼んでいました。
「チャリ」と聞いただけでは自転車のことかもみあげのことか区別がつかなかった、
不思議なことです。
腰痛を引き起こす様々な病気
腰痛を引き起こす様々な病気
腰という漢字の中に「要」という字があるように、ストレスなく快適に日常生活を過ごすためには腰の健康がとても重要です。

腰痛になると日常生活上の不便が多くなり、苦痛や不便でストレスが増してしまいます。周りの人に腰痛の方が多いと、辛いと思ってもつい我慢してしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。
しかし、ただの腰痛かと思いきや、思わぬ病気が腰痛を起こしている可能性があります。
辛い症状を治療せず放置するのは危険です。そこで、腰痛を引き起こす様々な病気についてご紹介いたします。
脊椎分離症・すべり症
腰部を構成している腰椎の一部が割れ、分離した状態が脊椎分離症で、特に上体からの重みが加わる第五腰椎に起こりやすい症状です。
脊椎分離症は激しいスポーツをしているお子さんに見られることの多い症状ですが、無症状のケースも多いとされています。また、構造的に不安定になると分離した部分の上の骨が前に滑ることがあります。この症状をすべり症といいます。
腰椎椎間板ヘルニア
椎間板は、椎骨の主要部である椎体と椎体を繋ぎ、衝撃を吸収するクッションの役割を果たす軟部組織です。
椎間板の中央にゼリー状の髄核があり、これが外に飛び出してしまうのがヘルニアの症状です。
椎間板ヘルニアは、腰痛だけではなく、太もも、お尻、足への痺れや痛みを感じるようになるため、歩くことが難しくなることもあります。
腰部脊柱管狭窄症
背骨には脊柱管という、脊髄が通るトンネルがあります。脊柱管が狭くなり神経が圧迫された状態で歩くと、下肢へ痛みを感じ、脱力感や痺れが出てしまいます。症状が現れると歩くことが困難になりますが、休憩すると症状が緩和されて再び歩くことができます。しかし、また歩くと同じ症状が現れ、歩行困難になります。
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猫背の原因について
猫背の原因について

猫背は見た目の印象をかなり老けさせ、頼りなさそうな印象を持たせてしまいます。見た目の悪印象だけではなく、健康にも影響を及ぼします。猫背は、消化器系、運動器系、婦人科系、泌尿器系などの機能を低下させ、肩こり、頭痛、生理痛、腰痛、関節痛、うつ病の原因となります。
猫背は百害あって一利なしの万病の元なのです。「猫背の人が周りに多いから問題はないだろう」と、猫背を治療せず放置してはいませんか?そこで、猫背の原因について説明いたします。
■猫背の原因
・姿勢

現代人に猫背の人が増えている原因に大きく関わっているのが、テレビです。テレビを長時間見て内容に夢中になると、無意識のうちに頭が身体より前に出てしまいます。この姿勢が続くと背筋が曲がって猫背になってしまいます。また、パソコンが普及したことで更に姿勢の悪い状態で画面を見る時間が増えてしまい、猫背になる人が増加しています。
テレビやパソコンを見る時の姿勢の他に、歩行時の視線にも気をつけなければなりません。歩行中に前を向かず下ばかり見て歩くと、頭が前に出て首から背骨にかけて曲がった姿勢になってしまいます。歩行時は前を見て、背筋を伸ばすことを意識すると良いでしょう。
・筋肉不足
日本人は欧米人に比べて、横に広く、前後に薄い体型です。そのため、太腿の前側・外側などの筋肉は発達しやすく、お尻や太腿の後ろ側の筋肉や背中の筋肉が発達しにくい傾向があります。骨を後ろから支えている背筋は、猫背にならないために重要な役割を果たしていますが、背筋が発達しにくい日本人は欧米人と比べて猫背になりやすいです。
・運動不足
人間の身体は腹筋と背筋で前と後ろから骨を支え、身体を支えています。しかし、事務系の仕事など運動量の少ない仕事をしている方は特に、背筋を使用する機会が少なくなりがちです。背筋が減少すると背骨を支える力が低下してしまい、骨が曲がってしまい猫背になってしまいます。
・骨盤の歪み
上半身と下半身とのバランスを保っている骨盤が歪んでしまうと、胸椎と腰椎の傾斜角度が変わり、猫背の原因となります。
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肩こりの原因とは
肩こりの原因とは
日本で多くの人々を悩ませている現代病といえば肩こりです。
現代では、パソコンやスマートフォンが普及したことから、目を酷使したり、長時間肩に負担のかかる姿勢をとることが多くなりました。
そのため、10代~20代の若年層にも肩こりが広がり、幅広い年代の方が肩こりに悩まされています。
姿勢の原因
悪い姿勢をとると、偏った筋肉の使い方をしてしまうので、肩こりの原因となります。
・腕枕、頬杖をつく
寝っ転がって腕枕の姿勢でテレビを見たり、机に頬杖をついて常に首に負担のかかる姿勢をとると、首の歪みができやすくなります。左右どちらかの首の上に痛みを感じる部分ができたり、首が曲がることで首が辛くなります。
・背中を丸める
顎が前に出て背中を丸めたような姿勢は、肩こりの人に多い姿勢です。猿が座っている時のような姿勢のため、猿型姿勢と呼ばれることもあります。この姿勢は肩や首に大きな負担を与えやすいだけではなく、首の上への負担も増えるため、のぼせやすく頭痛や気分が悪くなりやすくなります。
眼精疲労
パソコン・テレビゲーム・読書で長時間目を使いすぎたり、ドライアイ・緑内障・白内障・網膜症などの眼疾患、コンタクトレンズやメガネなどの度数が合わないことが原因で、目に疲労が蓄積されて起こる症状が眼精疲労です。目の神経は身体の筋肉と密接に関係しています。目の神経が疲労すると、目や頭周りの筋肉や首筋の筋肉が緊張して血行不良となり、肩に痛みを感じます。
ストレス
人の身体はストレスを受けると、筋肉を緊張させる交感神経が活発に働きます。
交感神経の働きが強くなると肩周辺の筋肉内の血管が収縮して血管環境が悪くなるため、肩こりが起こります。
連日、精神的な緊張にさらされると肩こりが慢性化することもあります。
広島に所在する当院では、トントン骨調節法という画期的な方法で肩こり・偏頭痛・めまいなどお困りの症状への施術を行っております。整体というと骨をボキボキ鳴らす、強く揉まれて痛そうというイメージをお持ちの方もいらっしゃるかと思いますが、当院の施術には痛みがありません。
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Let It Go
ご無沙汰しております。
いつの間にやら今年も半分が終わってしまいました。
今さらですが、
Let It Go
今話題の「アナと雪の女王」の主題歌ですが、
いろんな国の言葉でリリースされているようです。
同じ人がいろんな国の言葉で歌っているのかと思ったら、
そうではないようです。
たくさんの人がそれぞれ自分の国の言葉で歌っている訳ですが、
1フレーズずつ接いでも違和感が無いくらいに声の質感と発声方法が統一してあります。
よくこれだけ、いろんな国から同じ声質の人を選って集めてきたなと。
そして同じ歌い方ができるように訓練させたなと。
そしてそれを全部聴きこんで、勝手にランキングを付けるコアなファンが存在します。
あなたが聴いてみて、何を喋っているかは解らないが、全部同じに聞こえるとすれば、
Disneyがやろうとしたことは成功なのだと思います。
喋っている言語が違うだけで、音楽として全く同じに聞こえるように作ってある訳ですが、
Disneyの「ローカリゼーション」ってここまでやるのかと。
お金のかけ方を想像したら少し背筋が涼しくなった、
蒸し暑い梅雨の夕方。
暑い日に雪と氷が出てくる映画は良いですよね。
