チャリティーラン1,000mタイムトライアル 試走

今度の月曜日にYMCA主催のチャリティーランに
参加することになりまして、

詳細はこちらをご覧下さい。
http://www.tonton.gr.jp/blog/2008/11/post_61.html

月曜日に宮島に行ってくるのですが、
宣誓タイム制になっているようです。

○宣言タイム制
 スタート前にチーム全員の予想所要時間を申告していただき、
 実走タイムとの差が少ないチームが優勝となります。
 3位以内に入賞したチームには、
 しゃもじトロフィーを進呈します。

自分たちが申告したタイムに一番近くゴールしたチームが優勝、と
そういうことのようです。

そして、3位以内に入ればしゃもじトロフィーが貰えるという。

昨日がお休みでしたので、
自分のタイムを計って来ました。

1,000mです。

1,000m計るのであれば、距離が正確に解るところが良いです。
できればアップダウンがないところ。
坂があると、計測タイムに誤差が出ますので。

考えたのですが、私が知っている場所はここしかありません。
島本整体の近所の瀬野川。

国道2号線に、広島方面から東広島の方向に走ると結構長いこと川に沿う区間があると思います。
川の対岸の河川敷がランニングコースになっていて、100mごとに印がつけてあります。

夏に、川遊びをすると楽しそうです。
ここのところ急に冷えましたので、河川敷は少し寒かったです。

備忘のため、タイムを載せておきます。

1回目 9’39″70
2回目 9’44″45

以上。

頑張って2,000m歩きました。
チャリティー「ラン」ですが、頑張って歩きました。

走るとどうせ200mぐらいで動けなくなって、タイムがめちゃくちゃになるだろう、と
そういうことです。

正確な速度で完走することのほうが大事。
島本整体チームは、勝ちに行きますので。

2回目は微妙に疲れたのか、5秒ほどタイムが落ちています。
まあ分速100m程度でしょうか。

2往復、4回計るつもりが、事情により1往復しか測定しておりませんのです。
屁たれでごめんなさい。

そして、このためだけに廿日市から車で40分走りました。
そして、20分だけ自分の足で歩いて、また車で40分走って帰るという。

そして、母親がこれを買うそうです。
http://www.666-666.jp/index.php/m/product_detail?gf_mph=2236&gf_mpc=2
電動式プログラムウォーカー 19,800円。

外、歩けばいいじゃん。

やってることが、よく解りませんが、
万事OKです。

褌を穿いてみました。

さて。
昨日の晩、風呂上りに穿いてみました。

※以下、食事中の方は、見ないほうが良いと思います。

パンツのゴムの話
http://tonton.konikoni.org/weblog/archives/362
パンツのゴムの話 2
http://tonton.konikoni.org/weblog/archives/459
褌が到着しました。
http://tonton.konikoni.org/weblog/archives/521

これを載せておかないと、、私の褌の写真が広島ブログの最新エントリ欄に
載ってしまうのです。

今回はブラックのほうを、袋から取り出してみます。
こんな感じの品物であります。

いったんもめーん!と呼べば自動で装着されます。
されません。

装着のしかたを、購入先のサイトで調べてみます。
1.紐を前で結ぶ
2.布を後ろからくぐらせて、結んだ紐と腹の間に通す
3.末端を前に垂らす

以上。
一反木綿に「褌」と言うと怒るそうです。

どちらが表か裏か迷いますが、
一応、前に垂らした部分で判断するようです。
表(折り返しがないほう)を体側にして巻くことになります。

写真はUpできませんので、
たむら氏の写真でご説明いたしますと、

幅がたむら氏の半分ぐらいです。

たむら氏のこれは、見せパンです。
ホンマの下着姿でテレビに出る人はいません。
小島よしおが穿いているのも、下着ではなく、海パンであります。

まあ、あんなにがっちりしたものではないので、
ズボンの下に装着してもあまり違和感はないと思います。

このブラックはポリエステル製でしたので、
どんな感触かと心配していたのですが、
ソフトな肌触りで、良い感じです。
トランクスの生地より柔らかい。

そのまま一晩寝てみましたが、
腰に締め付け感がなく、
ノーパン健康法を実践しているかのようでした。

紐が骨盤の上に来ますので、
前腸骨棘がむずむずしません。

ゴムのゆるいパンツを常用していると、
骨盤にゴムが当たる感触に敏感になってきます。

感じとしては、学生時代に登った北海道の山のことを
思い出します。

※繰り返しますが、食事中の方は読まないようにお願いします。

天気が悪く、大雪山系の山中で2泊したときのことです。
まあ徒歩で何日も歩くか、ヘリコプターでしか行けないようなところに
水洗便所があるはずもなく、汚い汲み取り便所があるだけなのですが、

消毒用に、フェノール系の薬品がこれでもかとぶち込んであります。
夏の、限界を超えた容量の、汲み取り便所の中で、
正露丸を10個ぐらい、鼻の穴に詰め込んだと思ってください。

何故限界を超えるのか。
それは登山者が多いことと、誰かが人力で担いで降りるしか
回収の方法がないためです。

座るとケツにつくのではないかという勢いで
山盛りになっているのがむしろ普通です。

えー扉を開けると、まず目に来ます。
それから、のどに来て、むせます。

この扉の中に入って5分過ごすのかと思うとうんざりしますが、
それを拒否すれば野糞になります。

昔流行った究極の選択でありますが、
この中でむせながら5分ほど用事をして、
外に出る頃には、むせなくなります。
目にも来なくなります。

そして外に出て、服に臭いがついていないか
くんくんします。

臭いはついていないようですが、
それから5分ぐらいは外でぶらぶらして、
一応念のために臭いを飛ばしておきます。

それからおもむろに狭いテントの中に入ると、
みんなが一斉に、
臭いものを見るような顔をしてきます。

おまえいま、あの便所に行っただろうと。
寝ている人が飛び起きて、雨の中を外に出て行きます。

山の中の荒天はすさまじく、危なくて動けないからテントを張って寝ているのですが、
それでも人は外に出て行きます。

一応、出た後に服をくんくんして、5分ぐらいは臭いを飛ばして、
臭いが消えたことを確認してからテントに戻るのですが、
テントに戻るとみんなが荒天の中を外に出て行くぐらいに臭い。

自分は臭くないつもりでも、鼻が馬鹿になっているだけのことで、
その環境にいなかった人にはものすごく臭いという、そういうことです。
ヒトの体には柔軟性があり、少々の刺激であればそれに慣れるように
できていますが、要は、きついパンツを穿くなということです。
これと同じことが起きていますので。

腰が悪い人は、老若男女、私の感触ではほぼ間違いなく、
骨盤のパンツのゴムが当たるところが
内側にひん曲がっています。

これを外に広げると、ほとんどの腰痛は治るという。

以上、褌を1晩穿いてみた感想です。

ブリーフや、トランクスでもあるのですが、下着の話ですからついでに書きますが、
男の子は朝、寝起きに大変窮屈なことになっていることがあります。
しばらくすると落ち着くことではあるのですが、

褌にはそれがありませんでした。

せっかくですので、褌の上に和服を着てみました。

男はいつでも、緊褌一番。

褌が到着しました。

※食事中の方は見ないほうが良いと思います。

パンツのゴムの話
http://tonton.konikoni.org/weblog/archives/362
パンツのゴムの話 2
http://tonton.konikoni.org/weblog/archives/459

例のものが届きましたので、ご連絡いたします。

表にはどこにも「品名:ふんどし」とは書かれていませんので、
安心してご注文いただけます。

ただ、割れ物扱いとなります。
ふんどしは落としたら割れるのかも知れません。

ショップのサイトを見たところ、いろいろなファンシーグッズを扱っているお店のようですので、
細かな配慮が行き届いています。

こちらが品物になります。

今回は龍にしてみました。

ほとんど品切れで、他に早めに手に入る品物が
紫色の「蜘蛛」しかありませんでしたので、
こちらにしておきました。

ちょっと蜘蛛や紫はいただけませんのです。

もう1点、ブラック。
ポリエステル製で、メッシュだそうです。
通気性バツグンで、生地が柔らかいためジーンズの下にもOKとの
謳い文句でした。

写真を撮っても、何やらよくわかりませんので、
写真は割愛いたします。

それで、早速穿いてみました。
いろいろな方面から、写真をUPするよう依頼や指示がありましたので、
特別に写真をUpいたします。

今から24時間しか公開しませんので、
そのつもりでいてくださいませ。

パソコンに保存したらだめですよ。
←見ちゃだめ!

座っていられない人

先日のお客様で、座ることができないと
おっしゃる方がおられました。

椅子に腰掛けることができないんだと思って、
施術をしておりましたら、

話をよく聞いてみると、
正座ができない
ということでした。

年配の女性でしたが、この方にとって、
座る=正座する
なんだなあと思いました。

それは座れなくなると大変です。

普段の生活で、正座してないなあと、
そう思いました。

タイプ別性格判断

いっとき流行った性格判断です。

http://www32.ocn.ne.jp/~emina/

私はINTP型でした。


INTP型:問題を解決したがる
考えにふけってうわの空の大学教授を絵に描いたようなタイプがINTP型である。

頭の中でじっくり考える(I型)なので、N型の想像力がいろいろな可能性を思いつく。

客観的(T型)なので、その新しいデータを分析し、際限なく融通がきく(P型)ので、どんなデータもさっそく取り入れてしまう。

論文、図面、計画、企画、提案、理論などなんであろうと、こまごました情報を一つにまとめた完成図を作りあげようとするが、たえず新しいデータを発見するので、その完成図がどんどん膨らんでしまう。

その結果、考えや構想や計画がどんなに最終的なものに見えても、土壇場になって「新しいデータ」が手に入ると変えてしまうのである。


ああ、そんな感じです。
まとまらない。

収束せず、発散していきます。
この間、DVDを作っているときにそう感じました。

ヒト・モノ・カネと時間のリソースを勘案して、できることとできないことを考えて
最良なところでまとめるようにしたらうまくいきました。

けっこう当たっています。