タイプ別性格判断

いっとき流行った性格判断です。

http://www32.ocn.ne.jp/~emina/

私はINTP型でした。


INTP型:問題を解決したがる
考えにふけってうわの空の大学教授を絵に描いたようなタイプがINTP型である。

頭の中でじっくり考える(I型)なので、N型の想像力がいろいろな可能性を思いつく。

客観的(T型)なので、その新しいデータを分析し、際限なく融通がきく(P型)ので、どんなデータもさっそく取り入れてしまう。

論文、図面、計画、企画、提案、理論などなんであろうと、こまごました情報を一つにまとめた完成図を作りあげようとするが、たえず新しいデータを発見するので、その完成図がどんどん膨らんでしまう。

その結果、考えや構想や計画がどんなに最終的なものに見えても、土壇場になって「新しいデータ」が手に入ると変えてしまうのである。


ああ、そんな感じです。
まとまらない。

収束せず、発散していきます。
この間、DVDを作っているときにそう感じました。

ヒト・モノ・カネと時間のリソースを勘案して、できることとできないことを考えて
最良なところでまとめるようにしたらうまくいきました。

けっこう当たっています。

二千円札

SPAMはおかげさまで撃退できたようです。
先週の土日に一件来て以来、私のところには来ておりません。

SPAMさえネタにしてしまう今日この頃。

この間のDVDですが、懇親会の会費とは別に
1,500円にて販売しました。

懇親会には参加できないが、DVDは欲しいと言われる方が
10人ばかりいらっしゃったので、会費とは別会計にしました。

懇親会の会費が6,000円。
幹事の方がおつりの重量削減のため、二千円札を大量に
準備して来られていました。

するとどうなるかと言うと、
1.懇親会の会費を1万円札で支払う
2.おつりの4,000円を二千円札2枚で受けとる
3.そのうちの1枚が私の手元に来る
4.私はDVDと500円玉を渡す

500円玉は前日に銀行に行って、
13,000円分用意しておきました。

こんなに大量の二千円札を見たのは初めてです。

いやー二千円札、便利がいいですわ。
小渕さんが健在であれば、もっと普及したのではないでしょうか。

最初は受付の隣に並んで売っていたのですが、売れ行きが芳しくないので
段ボール箱を抱えて懇親会の会場内を行商しました。
売れない演歌歌手になった気分です。

こういう商品は、
1.「頼むから買わせてください」と向こうから来てくださる方
2.売りに行ったら買ってくださる方
3.どうやっても買わない方

3パターンに分かれるようです。

家にパソコンが無い人にはどうやっても売れませんのです。

事前に投稿の依頼とアンケートの回答を依頼しまして、
それも収録しております。

DVDに何か書いてくれた人は買ってくれるだろうと、
そう思っておりましたが、そうでもない。

自分の書いた原稿がどんな載せられ方をしているか、
気にならないんでしょうか。

結局、8万4,000円の売り上げ。
現役の学生さんには無料で配ったので、利益は赤が出ない程度にプラスです。

早速、家に帰ってDVDを見てみましたが、
全部見たことがある内容です。
どちらかと言うと、もううんざり。

私が作ったんですから、当然といえば当然なのですが、
DVDを受け取っても楽しみがありません。

ちゃんと焼けているかざっと確認したきりです。

DVD作りました。

更新をサボっていたら、SPAMに攻撃されました。

なんかよく解らない、アルファベットの羅列を大量に
コメント欄に書き込んで来ます。

今週末に母校のクラブが創部50周年を迎えるので、
パーティーの記念品用のDVDを作っておりました。

これが印刷見本です。学校名は伏せますので。

こう見えても私、山に登っておりました。
最近はとんとご無沙汰です。

しかし変なクラブで、創部当初は工学部onlyだったはずで、理系しか在籍していなくて、
文科系の文芸部でもないバリバリの体育会系のクラブが毎年、結構な厚みの冊子を
発行しているんです。

白鷺は、そのタイトルです。

それを全ページ、スキャナーに読ませました。
ほぼ50年分。

そしてそれを全部読んで、面白そうなものをピックアップして
表にまとめました。

いやー間に合ってよかった。
DVDは(DVD-Rですが)複製屋さんに送ったので、現物は当日初めて手にすることに
なります。

これで休日がゆっくりできます。

百万円

やったー百万円ゲット!!

メモ用紙ですので。(105円)

これは財布の中に入れておいたら、
間違えて使います。

書中見舞い

今日は暑中見舞いのはがきを作って出しましたが、
タイトルが「書中見舞い」になっております。

いま気がつきました。
ああ情けない。

これから暑中見舞いを作られる方、
お気をつけくださいませ。

そして受け取られた方、
そういうことですので、ご容赦願います。
必要であれば、もう1回出しなおします。

宛名は3回ぐらい確認したのですが、
こんなところが間違えているとは、
盲点でした。