須崎と現球場と旧球場

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よくわからんタイトルですが、
結局石鎚山に登ってから須崎でぽつ念さんと合流して
ご当地名物の鍋焼きラーメンを食します。
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須崎市は高知県の太平洋側にあります。高知市から西に高速道路だと
1時間弱ぐらいでしょうか。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%88%E5%B4%8E%E5%B8%82

そして温泉に入ります。
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蘇鶴(そかく)温泉
http://www.ne.jp/asahi/world/hopper/onsen/shikoku/sokaku/sokaku.htm

温泉はかけ流しに限りますな。
かかとがつるつるになりました。

また行こうと思います。

そしてそこから高速道路でしまなみ海道に入ります。
瀬戸田のあたりで力尽きて寝ます。

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煙が出ているので何かと思えば、
バーベキューか何かをやっているようです。
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家に帰ってから写真を見て驚いたのですが、
赤ちゃんがビールをついで貰ってるように見えます。
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途中でダンスタイムが入ります。
振り付け:ラッキィ池田
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酔ったおっさんは真似して踊りますが、なかなか覚えられません。

例のところにユニコーンのサインがしてありました。
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旧球場。三脚がないのでカメラを床において撮ります。
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50年間おつかれさまでした。

石鎚山 2

石鎚山 http://tonton.konikoni.org/weblog/archives/1569

三の鎖です。
写真で見える一番上は、中間点であります。
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見上げるとケツ。そんな状況であります。
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高いところに上がったときは、下を見てはいけないんです。
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ほんまに、吸い込まれそうになります。
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後もうちょっとのところで休憩。
息が続かなかったのです。きっと標高のせいです。
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運動量は大したことはないと思うのですが、
ジョギングしているかのように息が切れます。
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山頂。みんなお弁当を広げてくつろいでいます。
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実は階段があります。階段を登るか、鎖を登るか、
それは自己責任であります。
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あっちのほうが少し高い。
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行ってみましょうか。
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それにしても尖ってます。
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少し下の少し安全なところも歩けますが、
岩の上が歩きやすいんです。
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休んでいると、崖の下からロッククライマーの人たちが出てきました。
びびって引き上げることにします。
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帰りの図。右側は結構な崖です。
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何故でしょうか、地に足が着いているからか、
めちゃめちゃ高い場所なんですが結構平気です。
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石鎚山の山頂には神社があって、大きな山荘があります。
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今日は予約なしで泊まれるようです。1泊2食つき8,500円。
大切な人と標高2,000mのディナーなんかいかがでしょうか。
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休憩と宿泊があります。

送迎はないと思いますが、最寄のバス停から徒歩で4時間弱です。
風呂もたぶんないと思いますが、西日本最高峰です。

ストーブはさすがになくても良かったです。
日が暮れると必要なのかもしれません。
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いや~うまい。
こんなところでカレーが食えるなんて。
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ビールの缶は各自で持って帰ります。
それ用に袋を1枚くれるなんて良心的なほうだと思います。
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さて。
登る前に登山口のドライブインでおばちゃんが大将に聞いていたのですが、
登山に必要な時間は2時間半だそうです。ゆっくり行っても3時間でつけるとか。

私は8時10分に出て11時40分につきました。3時間半。
足より呼吸器が先に弱るのか。息が上がって休むパターンでした。
きっと標高が高いからに違いないです。

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予定より1時間遅れで須崎に向けて移動します。
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石鎚山

2日の日記を携帯電話から更新した後で、
四国に向かいます。

石鎚スカイラインがこの時期は7時にならないと通れないので、
その横の駐車場で寝ます。

朝7時、開門と同時に数珠繋ぎになって登山口を目指します。

石鎚山、標高1,982m。
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今回の入り口はここです。土小屋。標高1,492m。
ということで、垂直方向に492m登ります。
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歩く距離は4kmぐらいでしょうか。
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ハイキングのような感じです。
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最初はね。。。。
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それらしきものが見えてきました。
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途中で2箇所ほど小屋があるのですが、印をつけてみました。
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拡大したところ。
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崖じゃん。これを歩いて登ります。

歩いて登るというのは、正確ではありません。
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ここを曲がると、鳥居があります。
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鳥居来た。先ほどの赤丸の下のほうです。
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金斗雲が居ます。呼んでみましょうか。「きんとう~ん」
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返事がないので諦めて登ることにします。

二の鎖。
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両手両足を使って、這って登るというのが正解です。

上を見たところ。
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下を見たところ。
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さっきの鳥居がはるか下のほうに見えます。
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落ちても誰も助けてくれないと思います。
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今日ほど「自己責任」という言葉を体感した日はありませんでした。
自分の始末は自分でつけるしか仕方がない。

あー登った。
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この小屋はちょうど山蔭に隠れて下から見えない場所にあります。
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次回は三の鎖に挑戦します。
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旅に出ますので

山陽道小谷SAです。

さっき晩飯食ったのにアンデルセンのドーナツ食ってます。

本線上は普通車しかいません。そしてみんないい感じに飛ばしてます。

駐車場も普通車でいっぱいです。

ロボットダンス vs ロボット

あー今日も17時前には出ないとなりません。
うーん。

手の動きに注目


なんかぎくしゃくしていますが、ヒトの動きだと認識できます。

滑らかなんですが、ヒトの動きらしくない。

顔もですが、歩くときの足と首の動きに注目

足と首

ヒトの動きはどんなに訓練してもヒトの動きですが、
今のところロボットの動きはやっぱりロボットの動きです。

ヒトに似せようとすればするほど、ロボットの動きは不気味になるようです。

何が違うのでしょうか。滑らかに動いているのになんか不気味です。

今日は運動学と心理学です。
運動学は、ヒトの運動について勉強します。
教科書読んどかんとあかん。

そんな休日。

しかし不気味とキモいは別の概念のようです。

人間に近い外観と動作性能を備えたロボットの開発に成功
http://www.aist.go.jp/aist_j/press_release/pr2009/pr20090316/pr20090316.html

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